NOTTVのサービス概要より。
NOTTVは、スマートフォンをはじめとするモバイル端末で、
従来のテレビ放送のような高品質・高画質の
「リアルタイム視聴(リアルタイム型放送)」と
「シフトタイム視聴(蓄積型放送)」の2つの視聴スタイルをお楽しみいただけます。
「シフトタイム視聴」では、「リアルタイム視聴」の番組に
関連したコンテンツ(ファイル等)を同時に放送したり、
「リアルタイム視聴」と時間をずらして番組を放送することで、
番組の見逃し視聴が可能です。
さらには、雑誌やゲーム、アプリケーションなど
各種デジタルコンテンツ(蓄積型放送)も今後、放送していく予定です。
NOTTVでは放送と通信を連携させた双方向番組や、
「リアルタイム視聴」とソーシャルメディアを
組み合わせた番組等の放送が可能であり、
従来とは違った放送サービスをお楽しみいただけます。
情報番組からドラマ、スポーツ、音楽、デジタルコンテンツなど
幅広いジャンルをカバーする当社の番組・コンテンツは、
自ら企画・制作するほか、外部からの調達も行います。
また、NOTTVは認定基幹放送事業者として、
地震等の災害発生時には災害放送を行い、
視聴者に安心・安全をお届け致します。
ワンセグよりもキレイな表示が期待出来ると聞いていたが、
帯域のことがニュースリリースにも表記が無い。
発表会での質疑応答の下記がポイントになりそうだ。
様は決めていない模様。
帯域は13セグメントの中で自由に替えることができるので、
今後はリアルタイムの反応、蓄積の反応を参考にして、
一番いい形の帯域の使い方にしていきたいと思っている。