パソコン周辺機器の最近のブログ記事

ギガビット LANカード

PCのオンボードネットワークカードが10/100Mbpsだったので、
1Gbpsを探していて、安定性ではピカイチと評判の
インテル製ネットワークカードを購入してみた。

auひかりに乗り換えることにした。

電話もNTTからauひかり電話に乗り換え。

目的は、もちろん au スマートバリュー。

乗り換え初年度と2年目はキャンペーンがあるから通信費が下がるのは当たり前だけど、
3年目以降でもスマホを2台以上の利用ならば、年額で今より数千円は下がりそう。
(スマホ機種の毎月割の金額にもよるが、今と同じ条件で試算した。)

ただ、我が家はYahooBB ADSL 26Mだったが、
モデムを買い取っているので、それなりに固定通信費は安かったはず。

ちなみに、モデムの買い取りは選んだわけではなくて、
東京めたりっく通信と言う、日本で最初にADSLサービスを
始めた通信会社があり、そこと契約していたたから。

YBB 26Mに変更

Yahoo! BBの8Mから、26Mに回線を変更してみた。

東京めたりっく通信を使っていた過去があるので、
モデムは買い取りとなっていて、月額は約400円アップのみ。

線路距離長が 2100m、伝送損失が 34dB。

線路距離長が 2000m以上は、26M以上にする効果は
あまり無いと言われているが、どの程度の速度が出ているのか調べてみた。

カセットテープをMP3化

パソコンの入力端子とカセットテープデッキを接続して、
wavで録音して、MP3に変換とか・・・

この手の操作で、アナログ音源をデジタル化した人は多いと思うが、
実はこのような事が出来るのは、一部のパソコンに詳しい人だけ。

シニア層には全く理解出来ない人も多かったはず。

この敷居を少し低くする製品が出てきた。
ノバックが発売する「CASSETTE to DIGITAL」だ。

先日、購入したキャノンのプリンタ(複合機)、CANON PIXUS MP980が配送された。

初期設定は手間も時間もかかると聞いていたので、週末の土曜日まで待ってから設定開始。

有線LANでも充分と思っていたけど、リビングに設置することになったので、
せっかくの機能だし、無線LANでワイヤレスにすることにした。

まずは、配送された箱を開けてMP980を取り出すが、存在感をコレでもかと主張するサイズ。
自宅で見るとますますデカく感じる。
それなりのスペースを考慮しないと、作業は進まないのでご注意。

Canon 複合機 PIXUS MP980

手持ちのプリンタが寿命なのか、写真印刷をしても色合いがおかしくなってきた。

今、使っているのは、EPSONのPM-850T。
確か2002年か2003年に購入したと記憶しているから、
そろそろ故障する時期でもあるかも知れない。

年始を控えて、当然、買い替えの話題が出てきたが、
エプソンのプリンタのインク詰まりに嫌気が差した家族が、
「次のプリンタはキャノンがいい」と強硬に言いはじめた。

ま、所有しているデジカメがキャノン製になったので、ここらで乗り換えも良いかな・・・とは思う。

ただし、2007年のプリンタ/複合機商戦はキャノンの圧勝だったと聞いているが、
2008年は、エプソンが巻き返しているとの風の噂。
今年買うのであれば、エプソンの複合機かな。とは思っていた。

低消費電力CPU「Atom」

インテルの低消費電力CPU「Atom」は、開発コードネームでは、Silverthorneと呼ばれていた。

Z500、Z510、Z520、Z530、Z540の5モデル構成となっていて、
Z540が最も高速で動作クロックは1.86GHz、TDPは2.4W。

L2キャッシュ容量は全て512KB。

Z520、Z530、Z540は、ハイパースレッディング(HT)技術に対応している。

Eee PC 901対応32GBSSD

Patriot製となるEee PCシリーズ向け交換用SSD、
PL32GPEPCSSDRを2008年11月1日より販売を開始。

PL32GPEPCSSDRおよびPL64GPEPCSSDRは、MLCチップ搭載の内蔵用SSD。
ASUS Eee PC用のMiniPCI接続に対応し、
「Eee PC 900-X/同901-X」「同904HD」「同1000」「同S101」をサポートする。

エラー補正機能には12ビットECCを採用し信頼度を高めたのが特徴だ。

マウスコンピューター、3万円台のオリジナルNetTop「LM-M100S」シリーズ発表。

価格は基本構成モデルの LM-M100Sが3万9800円、
Office Personal 2007付属モデルの「LM-M100S-A」、
および20型ワイド液晶ディスプレイ付属モデルの「LM-M100S-T」が5万9800円
(いずれも税込み)。

LM-M100Sは、本体サイズ60(幅)×200(奥行き)×250(高さ)ミリ、
容量約3リットルの省スペース筐体を採用したデスクトップ PCで、CPUとしてAtom 240(1.6GHz)を搭載。
メモリはDDR2 1Gバイト、HDDは160Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵、OSはWindows XP Home Edition(SP3)を備える。
 

USB 3.0

正式リリースは、2009年以降が予定されているが、
ある程度の規格概要が見えてきているようだ。

現在、規格策定を進めているのはIntelを含む業界大手6社が中心。

おなじみの「USB 1.0」(および1.1)、
後継規格「USB 2.0」の次世代規格となるインタフェース。

転送速度は、USB 2.0(最大480Mbps)の
10倍を超える4.8Gbps以上となる模様。


アイコム 無線LANアクセスポイント/ルータ『AP-5000』

発売当時は、IEEE802.11aとIEEE802.11bが同時接続出来る優れもののルータとして注目された。

AP-5000の新品はもう購入出来ないが、後継機とも言えるAP-5100AWは、
IEEE802.11gに対応して、より使いやすくなった。

最大560Mbpsの近接無線転送技術「TransferJet」について。
Bluetoothの後継?拡張?

以下、ソニーのプレスリリースより抜粋。

新たな近接無線転送技術「TransferJet」を開発
〜かざすだけで大容量データを高速転送(560Mbps)〜

ソニー株式会社(以下、ソニー)は、携帯電話、デジタルカメラやデジタルビデオカメラなどの
モバイル機器から、写真・ハイビジョン映像等の大容量ファイルを、かざすだけで、パソコンやテレビなどに高速転送できる近接無線転送技術「TransferJet」(トランスファージェット)を開発いたしました。

この技術を搭載することにより、560 Mbpsの高速データ転送を可能にします。
この技術は1月7日(2008年)から米国で開催されるCES Internationalにて参考展示を行います。

TransferJetは、従来の無線技術の課題であった複雑な接続設定や不安定なデータの
転送状態といった課題を解決した、シンプルな無線技術です。

例えばデジタルカメラを直接TVにかざすだけで静止画を画面に映し出したり、
携帯電話に携帯オーディオ端末を直接かざして音楽ファイルを転送するなど、
様々な機器間のUniversal Interface(ユニバーサルインターフェース)として幅広く利用することが可能です。

ソニーは、今後この技術の採用を広く業界に働きかけ、TransferJetを適用した製品・サービスの実現を通して、モバイル機器を中心とするコンテンツ社会のニーズに応えて行きたいと考えています。

我が家でも使っているので、少々気になる記事。

ファイルサーバとしてのNASなので、基本的に24時間稼動させている。
かれこれ、3年以上は使っているので、そろそろお役ごめんかと思っていたのだけど。

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経済産業省は4月18日、消費生活用製品安全法第35条第1項に基づき、
「消費生活用製品の重大製品事故に係る公表について」を公開。

この中で、株式会社アイ・オー・データ機器のネットワーク接続HDD「HDL-160U」に
よる火災が発生していることが分かった。

経済産業省が公開した情報によると、HDL-160Uの電源を入れると、
製品から発煙、基板が焼損したという。事故が発生したのは東京都で、
日時は3月15日。

これを受けて、アイ・オー・データ機器は
「既に該当現品を入手し、発生原因について調査中」としており、
調査が完了次第、調査結果を報告する。

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自宅で使っている160GBのNAS(LAN接続HDD)が、そろそろ空き容量が無くなってきている。

3年ほど前に買った頃は、『160GBもあれば、それなりに使えるだろう…』とか
思っていたのだけど、動画だけでなく、デジカメの画素数も多くなってきて、
静止画ファイルのサイズも大きくなってきているので、予想以上に容量を食ってしまう感じ。

そろそろ増設をと思ってもいるのだけど、ハードディスクの故障もあるだろうし、
買い替え時かと考えて、予算的に320GBくらいのNASを探していたら、
実は320GBと500GBであまり価格が違わないことに気づいた。

320GBの製品で、2万円を切る価格。
500GBで+3000円程度。

最安を探していて目をつけたのは、BUFFALO NAS LinkStation 500GB LS-L500GL
 

IBMロゴのThinkPadは2008年まで

Lenovoブランドで販売されているノートPCの「ThinkPad」にはIBMのロゴが付いているが、
2008年には製品へのIBMロゴの使用を取り止める計画。
Lenovoブランドが世界で順調に浸透してきていることを受けて決定した。

法人向け製品はすでにIBMからLenovoブランドへの移行を進めている。
ブランドの移行は「日本も同じスケジュール」(レノボ・ジャパン)という。
ThinkPadの製品名は引き続き利用する。

10年来使用していたパソコンモニターが急に壊れて、
スイッチを入れても何も反応せずに電源が入らなくなった。

さすがにモニタの予備は無いので、急遽購入することにしたのだけど、
これまで使っていたモニターのこともついてに調べていて、少々びっくり。

壊れたモニターは、ソニー製CRTの17インチ。

元々は、VAIOの初代マイクロタワー「PCV-S500TV7」を購入したときについてきたものだ。

むかし集めた雑誌やカタログをスキャナーで電子化したりしているのだけど、どうも、通常のPCモニターでは見にくい。
なんといっても、雑誌やカタログはタテ向き印刷なのに、モニターは横長なのが影響していると思われる。

こういうときは、横から縦に回転するモニターが便利。

Skypeは、利用者にいかにパソコンを意識させないようにするかが、
利用者数を増やすための条件だと思う。

ようは、パソコンに弱い人にも使ってもらうためには、どうするのか。


使用しなくなった電話機をSkypeで利用できるようにするのがSkype電話機変換アダプタ DC-NCTELU

電話機の留守電がそのまま使用できる?
それは便利...なのかな?

世界的に有名なデザイナー Ora-Ito が手がけた新しいBrickハードディスク。

外付けのハードディスクを買う予定は無いのだけど、

こういうのならデザインだけでも買いたくなってしまうかもな。

デスクの上においておいても、メカメカしてなくて良さ気。

我が家では、近所と混線するのがイヤなので、IEEE802.11aで無線LANを組んでいる。

もっとも、購入した頃にはIEEE802.11gの規格はまだ無くて、
実行速度を考慮した結果で、IEEE802.11aにしたという理由もある。

スカイプ+コードレス電話

ここのところ仕事でスカイプが手放せなくなっている。

パソコンさえあれば、連絡が取れるので、
自腹で払わなくてはならない携帯電話の料金も気にしないですむし。

家族にも教えようかななんて思っていたら、便利な製品が発表されていた。

ブラウザも気に入った製品が決まってきて、他人のPCで標準のIEを使ったりすると画面がいくつも表示されて、うざったくてしょうがない。

自分は、プライベートはFirefox、業務系はSleipnir1.66。

ただ、ユーザ先などの外仕事をするときにはそうも言ってられないし、個人履歴も残したくない。
マメにクッキーや履歴は削除するようにしている。

マザーボード(GA-8TRS350MT)

自宅デスクトップの構成。

マザーボード:
 GIGABYTE - Motherboard - Products

CPU: 
 Pentium4 3,0Ghz (Northwood)

ケース: 
 安物

電源:
 KMRK-430B(鎌力リビジョンB 430W)

近頃、物騒なので防犯に使えるネットワークカメラを探している。

条件としては、
 ・暗視機能。ある程度の暗闇でも撮影できること。
 ・人感センサー付き。
 ・上記の人感センサーが作動した際は、特定のアドレスにメールを自動送信できること。
 ・出来れば無線LAN対応。
 ・静止画撮影は必須。動画撮影機能は無くてもよい。

いまのところ見つけたのは、
パナソニック コミュニケーションズの有線/無線LAN両対応のネットワークカメラ「BL-C31」。