試験実施日
平成23年4月17日(日)
受験手数料
5,100円(税込み)
試験区分
ITパスポート試験 (IP)
基本情報技術者試験 (FE)
応用情報技術者試験 (AP)
プロジェクトマネージャ試験 (PM)
データベーススペシャリスト試験 (DB)
エンベデッドシステムスペシャリスト試験 (ES)
情報セキュリティスペシャリスト試験 (SC)
システム監査技術者試験 (AU)
試験実施日
平成23年4月17日(日)
受験手数料
5,100円(税込み)
試験区分
ITパスポート試験 (IP)
基本情報技術者試験 (FE)
応用情報技術者試験 (AP)
プロジェクトマネージャ試験 (PM)
データベーススペシャリスト試験 (DB)
エンベデッドシステムスペシャリスト試験 (ES)
情報セキュリティスペシャリスト試験 (SC)
システム監査技術者試験 (AU)
情報処理技術者試験とは、「情報処理の促進に関する法律」に
基づき経済産業省が、情報処理技術者としての「知識・技能」の
水準がある程度以上であることを認定している国家試験。
特定の製品やソフトウェアに関する試験ではなく、
情報技術の背景として知るべき原理や基礎となる技能について、
幅広い知識を総合的に評価している。
本年度の春季試験は、2010年4月18日 日曜日。
春の試験区分は、
情報処理 プロジェクトマネージャ試験
平成20年12月31日に抽選された、
「第550回全国自治宝くじ」の当せん番号。
1等 2億円 13組 191717番
1等の前後賞 5000万円 1等の前後の番号
1等の組違い賞 10万円 1等の組違い同番号
「銀行業務検定試験」は、
主として銀行・保険・証券等金融機関の行職員を対象に、
業務の遂行に必要な実務知識や技能・応用力について、
その習得程度を測定することを目的とした、
誰でも受験できる公開の検定試験です。
実務能力水準の向上に寄与することを願って1968年2月から開始されました。
現在、法務・財務・税務等の基本ジャンルから
ファイナンシャルアドバイザーや年金アドバイザーまで、
22系統37種目の試験が実施されており、
年間受験応募者数は約30万人を数えるに至っています。
平成20年度秋期の情報処理技術者試験情報の受付開始
★ 7月14日(月)より受験申込みの受付を開始いたしました。
●試験日:10月19日(日)
●受験料:5,100円(税込み)全区分共通
●実施する試験区分:
(1) 基本情報技術者試験
(2) 初級システムアドミニストレータ試験
(3) ソフトウェア開発技術者試験
(4) システムアナリスト試験
(5) プロジェクトマネージャ試験
(6) アプリケーションエンジニア試験
(7) テクニカルエンジニア(ネットワーク)試験
(8) 上級システムアドミニストレータ試験
(9) 情報セキュリティアドミニストレータ試験
独立行政法人 情報処理推進機構(略称:IPA、理事長:西垣 浩司)は、
2009年4月から、レベル1の試験として新たに開始する
「ITパスポート試験」のシラバス(情報処理技術者試験における知識の細目)を策定し、
2008年6月26日からWebサイト上で公開しました。
●詳細については、次のURLをご覧ください。
http://www.jitec.ipa.go.jp/1_00topic/topic_20080626_syllabus_ip.html
●新試験制度に関する詳細情報
http://www.jitec.ipa.go.jp/1_00topic/topic_20080422_shinshiken.html
※以下の情報について掲載しております。
◇平成20年度春期情報処理技術者試験のインターネット受付締切迫る!
★インターネット受付は、2月26日(火)午後8時まで(注)となっています。
(注)「基本情報技術」と「初級シスアド」は、2月27日(水)午後8時まで受付。
★郵便局窓口受付、団体受付は、2月18日(月)に締め切りました。
◇平成20年度春期試験の郵便局窓口受付締切迫る!
★ 郵便局窓口受付は、2月18日(月)までとなっていますので、
お申し込みがお済みでない方は、お急ぎください。
★ 申込方法や試験区分によって締切日時が異なります。
★ お申込みはお早めにお済ませください。
・原則としてお申し込み順に郵便番号を勘案して近い試験会場を割り付けます。
・収容能力の都合で遠い試験会場に割り付けられることもあります。
●試験日:4月20日(日)
●受験料:5,100円(税込み)全区分共通
「情報処理技術者試験 新試験制度の手引」の公表について
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)では、2007年7月20日にとりまとめられた
産業構造審議会情報経済分科会情報サービス・ソフトウェア小委員会人材育成
ワーキンググループの報告書「高度IT人材の育成をめざして」の中で示された試
験制度改革の方向性を踏まえ、「新試験制度審議委員会」を2007年4月に設置し、
11月まで6回にわたり新試験制度の具体化について議論を行ってまいりました。
9月7日の「中間報告書」公表後、パブリックコメントを9月27日まで実施し、
その結果も踏まえ、さらに検討を加えた結果、このたび「最終報告書」として
とりまとめを行いましたので公表いたします。
新設する「ITパスポート試験」への理解を深めていただくために、サンプル問題を含む
「ITパスポート試験の手引」を、「最終報告書」に一体のものとして追加しました。
最終報告書における中間報告書との主な変更点は次のとおりです。
情報処理推進機構が主催する「ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー2006」
今回のグランプリは、ソフトイーサの「Packetix VPN2.0」に決定した。
ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤーは、ソフトウェア・プロダクトの開発意欲を高め、
ソフトウェア・プロダクト市場の拡大及び充実を促進することを目的として、
優れたソフトウェア・プロダクトを表彰する制度。
客先にいくとか、外仕事が人にとっては、最近の情報漏えい事故には神経を尖らせない訳には行かない。
自分は、メールもプレビューモードは使わないし、ネットにつなげて最初に行うのはウィルス対策ソフトの更新だ。
でも、「自分は大丈夫だろう」が一番危ないらしい。
総務省が発表した、「職場外のパソコンで仕事をする際のセキュリティガイドライン」。
自分のパソコンが被災することは無いかも知れないけど、一番心配なのが帰宅途中にかばんを置き忘れてしまうこと。
本当に、コレだけは気をつけないと。
そういえば、数ヶ月前にマイクロソフトのカンファレンスに参加した際に、
SQLServer2005のバウチャーチケットをもらったことを思い出した。
ここのところ、Javaでの開発中心の生活になってしまい、
SQLServerとは縁が薄い。
それでも、また使う日が来るかも知れないので、なるべくなら資格は取っておきたいところ。
単発の技術のみで食っていける状況では無いけど、
まぁ、また.NETなんかもやる機会がくると良いなぁ。
平成17年度6月末に、ITコーディネータプロセスガイドライン、ITコーディネータカリキュラムガイドラインが改訂されたことに伴い、平成18年度より新しいガイドラインに準拠した問題となります。
また、平成18年度よりITコーディネータ補資格が廃止され、ITコーディネータのみの資格制度となります。これに伴い、ITコーディネータ補試験の名称をITコーディネータ試験と変更しています。
本日、「日本ブログ協会」(事務局:財団法人マルチメディア振興センター)が設立され、今後、同協会において、これまで総務省が取り組んできた活動をさらに発展・拡充させてブログの普及促進に取り組んでいく予定ですのでお知らせします。
目的
ブログに関する啓蒙、表彰、研究、調査、交流、支援、提言等を行うことを通じて、我が国におけるブログの普及促進を図る。
入会資格
なお、この団体は個人の資格で自由に入会(入会資格に特別な資格は不要)が可能。
情報サービス産業の経営高度化に関する調査研究 (公募型調査研究事業) 公募要領
情報サービス産業は、わが国の情報化を支える重要な産業として成長してきた。
しかし、その一方では、創成期より抱える未解決の課題、ユビキタス社会を支える基幹産業として更なる発展を遂げるために取り組まなければならない課題が山積している。
JISAでは、従来より委員会や研究会を設置し、これら課題に対応してきた。
しかし、問題の範囲が業界を超えるものや業界の能力を超える問題があり、未解決のまま残る課題も少なくない。
そこで、課題解決につながる新しい方法論や取組を広く公募し、業界地位の向上や産業の競争力強化に資する成果を業界共有の資産とすべく、公募型調査研究事業を実施する。
また、本事業では、わが国の情報サービス産業の国際展開を考え、将来的には諸外国のIT産業やIT企業との研究交流も視野に入れた調査研究の推進を図っていくこととする。
ようは、、、
願書の受付期間
申込み方法・試験区分によって受付期間が異なります。
郵便局窓口受付 (紙の願書を使用する方法)
平成18年1月16日(月) 〜 2月13日(月)
インターネット受付 (クレジットカード決済、コンビニ払込み)
平成18年1月16日(月)午前10時 〜 2月21日(火)午後8時
ただし、初級システムアドミニストレータと基本情報技術者については、2月22日(水)午後8時まで受付
詳細
平成18年度春期試験について