English版のWindows Serverをプリンタサーバとして、Canon製のプリンタを接続。
テスト出力は正常なのだが、アプリケーションから印刷をすると、
文字が斜めにレイアウトされて出力されてしまう問題が発生した。
"abcd" と出力されるのが正しいのだけど、こんな感じのプリントになってしまう。
"a
b
c
d"
English版のWindows Serverをプリンタサーバとして、Canon製のプリンタを接続。
テスト出力は正常なのだが、アプリケーションから印刷をすると、
文字が斜めにレイアウトされて出力されてしまう問題が発生した。
"abcd" と出力されるのが正しいのだけど、こんな感じのプリントになってしまう。
"a
b
c
d"
アドエスのActiveSync で、Googleカレンダーや
予定表の同期を実行した際に発生したもの。
サポートコード 80070490 が毎回表示されて、
予定表の同期が必ず失敗する場合の対処方法。
連絡先、予定表、仕事などの情報が格納されている
pim.vol データベース ファイルを再構築する。
1.WindowsXPの[スタート]メニューから「ファイル名を指定して実行」を選択する。
2.[名前]に " rundll32 netplwiz.dll,UsersRunDll " と入力して、[OK]ボタン押下。
3.「ユーザーアカウント」ウィンドウが表示される。
4.「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」
チェックボックスをオフにして、[適用]ボタンを押下。
5.「自動ログオン」ウィンドウが表示されるので、ユーザー名とパスワードを入力して、
[OK]ボタン押下。
PCのCドライブの空き容量がムダになってきたので、
パーティションサイズを見直そうかと思い、
久しぶりにパーティションマジックを使ったら、うまくいかない。
どうやら、S-ATAのハードディスクには対応していないらしい。
そういえば、パーティションマジック8.0の頃は、Ultra ATAの時代。
シリアルATAなんか無かったっけ。
Windows XP の場合は次のように設定します。
今週の真ん中くらいの平日に、Windows Updateの自動更新で
Windows XP Service Pack 3 が表示された。
いよいよ順番が回ってきたか。との思いつつ、
平日に適用するとトラブル時にリカバリーが大変なので放置。
連休の前になって、適用してみた。
Windows Updateから実行すること20分くらい、何事もなくあっけないくらいに適用は完了。
さて、うながされるままに、おそるおそるWindowsXPを再起動してみる。
とりあえず無事に再起動はした。
知らないで使っていて、いきなり画面の色が変わったら、
サポートセンターに電話する人も出てくるのかも知れない・・・
あ、クラック版ならサポセンの電話番号を知らないか。
Microsoftは、Windows XP Professionalにおいて、
正規品であるかどうかを確認するプログラム「WGA Notification」を
近日中にアップデートすることを明らかにした。
デスクトップの壁紙を黒一色にするなどして、
海賊版の使用を警告する機能が追加される。
通勤中に聞く音楽を入れ替えようかと、久しぶりにLISMOで音楽転送をしようかと思っていたら、
au Music Portに最新版が出ていた。
アップデートするために、最新版のモジュールをダウンロードして、
インストーラを動かしたら、エラーメッセージが表示されて、先にすすめない。
この修正プログラムパッケージを開くことができませんでした。
修正プログラムパッケージが存在し、アクセスできることを確認してください。
またはアプリケーションベンダに問い合わせ、
Windowsインストーラの修正プログラムパッケージが有効であることを確認してください。
C:\WINDOWS\Downloaded Installations\{8B674EBE-93C7-45E2-816A-12C9691 AA565}\au Music Port.msi
指定の時間で、パソコンをシャットダウンさせたいことがあると思う。
このような場合、任意適当な名前でVBScriptファイル(.vbs)を作成して、
タスクスケジューラに設定することで実現が可能だ。
WMIを利用して、引数を変更することで、
シャットダウン / リブート / ログオフさせることが出来る。
Windows XP を使用していて、日本語キーボードを使用しているのに、
入力をしてみるといつもと異なる記号が入力されてしまう。
おそらく、原因は英語キーボードとして認識されている場合なので、
最初の対策としては、キーボード ドライバの認識を正常にしてやること。
英語キーボードとして認識される場合は、
106 日本語キーボード ドライバを再インストールすることによって、
問題が解決できる可能性がある。
Windowsの新規インストールをするならば、
OS推奨の起動ディスクを使うのが一般的かも知れないけど、
自分は、数年前まで、起動ディスクと言えばMS-DOSを使う方が当たり前だった。
Windows98で作成したDOSベースの起動ディスクであれば、
容量の大きなHDDやNTFS領域の初期化も可能となり重宝したものだ。
config.sysやAutoexec.batなんて言葉、最近は耳にすることすらなくなった気がするけど、
実用には耐える。
そんな起動ディスクは、リカバリー目的での使用が多いと思うが、
実は、起動ディスクも進歩している。
Windows Preinstallation Environment、
略して、Windows PE がそれ。
Windowsプレインストール環境を意味している。
Windows PEは通常のWindows OSから機能を省いて小さくして、
CD/DVDやネットワークなどから起動できる、コンパクトなWindows OS。
最新Windows PEはバージョンが.2.0となり、Windows Vistaをベースになっている。
Windows9xやWidnowsXPで、「スタート」ボタンを押してから表示が遅れるのは、
標準設定を変更することで改善出来る。
サードパーティ製のユーティリティでも改善は可能だが、
レジストリーの変更をすることで、ツールの使用無しにカスタマイズも可能だ。
こんなことが原因なこともある。
<現象>
デスクトップで右クリックして表示されるメニューについて、表示されるのが非常に遅い
<解決策>
デスクトップで右クリックして表示されるメニュー表示には、
インテル® グラフィックス・ドライバーをインストールした際に、
新たにメニュー項目が追加されています。
Windows XPに付属するWindows Messengerをアンインストールする方法。
1.[スタート]メニューの[ファイル名を指定して実行]を選択。
2.[名前]に次の文字列を入力。
32 ビットOSで 4 GB を超える物理メモリをサポートする場合
Boot.ini ファイルに /pae パラメータを追加し、コンピュータを再起動する。
Windows Server 2003の場合では、サーバーでホット アド メモリ デバイスが
使用されている場合のみ、PAE が自動的に有効になる。
【手順】
====================================
1.パソコンのネットワーク設定の確認
====================================
1-?
「スタート」ボタンから「プログラム」-「アクセサリ」-「コマンド プロンプト」をクリック。
1-?
「コマンド プロンプト」画面が表示されたら、" ipconfig "と入力して、[Enter]キーを押下。
1-?
画面に結果の文字が表示されるので、その中から以下の部分をメモする。
アップデートするたびに設定をしなおさないとならないので覚書。
BUFFALO社製「DVM-DM16FBS」をシリアルATAで接続すると、B's Recorder GOLD8が起動画面の「create windows...」のタイミングでフリーズしてしまいます。
B's Recorder GOLD8のiniファイルを編集することによって、”AUTO STRATEGY機能”
および”POWEREC機能”を無効にし、起動させることが可能です。
iniファイルを以下のとおり編集してください。
驚いた。
ずいぶんと前からアナウンスされていた WinFX の名称が変更されるらしい。
WinFX と言えば、長く慣れ親しんできたWin32APIの次世代仕様と認識していた。
いちおう、変更点は名称だけらしいが、根本的な変更が大きいと言うか、
モデルチェンジなので、「名称だけ変更しましたよ」とアナウンスされても、
反応のしようが無いといったところか。
しっかし、.NET Frameworkって名称の定義が広すぎて、会話をしづらい。
皆が皆、全てを理解しているわけでもないし。
んにゃー、また覚えるのが一苦労かも。
Windows Vista Starter Edition
インドやタイなどの新興市場でのみ、新しいPCにバンドルされる形で販売される。
32ビットマシンだけに対応し、同時に動かせるプログラムの数に制限がある。
Windows Vista Home Basic Edition
「Windows XP Home Edition」の後継バージョン。
新しいセキュリティ機能や検索機能が追加されるが、見映えのするインターフェースやハイエンドのメディア機能は提供されない。
自分が最初に使ったMS-Officeはバージョン4.3だった。
Accessはv2.0、Excelはv5.0...
はるか昔の話に聞こえますね。
だって、16bitアプリだもん。
さて、そのOfficeも数えてバージョンは12だ。
Microsoftが、次期Microsoft Officeの正式リリースについて発表したもよう。
非常に久しぶりのアップデートになりますね。
未だにサポートしていることが感嘆に値すると思っています。
動作も軽いし、一時期はこのメーラーを使用していました。
AL-Mail32 Version1.13a リリースのお知らせ
AL-Mail32 Version1.13 のバッファーオーバーフローによるセキュリティ・ホールを修正し、Version1.13a をリリースいたしました。
このセキュリティーホールは、悪意ある添付ファイルにより任意のプログラムが実行させれたり、データの書き換え、破壊などが行われる可能性があるものです。
Version1.13 からの変更箇所は以下の通りです。
Windows XPのカーネルメモリを全て物理メモリ上に設定する方法
標準設定は、
・ページプール HDD上に展開
・非ページプール RAMに展開
このページプールをRAMに展開すると、システムが速くなる。
って略称になるのかな?
勝手に決めたけど。
Windowsの障害解析や原因究明を支援する技術者向けツール
「Support Professionals Toolkit for Windows Version 8.0」
Support Professionals Toolkit for Windows
Toolkit Version 8.0は、Windows Server 2003のほか、Windows 2000 Server/XPで利用できるトラブルシューティングツール。